Author:大坪敬史
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飛騨高山に出張でした。
イースター休暇の影響で欧米インバンド客が多く、春休みとあって多くの人で
賑わっていました。訪問先の旅館様も景気のよい話満載でした。
そんな中、すし部門の店長からセット商品を頼んでシェアするインバウンド客に
難儀しているという話がでて、テーブルチャージを設けては?という流れになりました。
お国柄の文化もあるでしょうが、その国の文化に合わせていては商売になりません。
お一人様1注文お願いしますと言うとサーモンや鮪2貫頼んで長時間滞在もあるそうです。
飲食部門の世界でもインバウンド対応が必要と実感した出来事でした。